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The English Literary Society of Japan, Hokkaido Branch

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日本英文学会北海道支部公式ホームページへようこそ

大会・機関誌に関するお知らせ

2020年3月23日
『北海道英語英文学』第65号原稿を募集いたします。投稿希望の方は「機関誌投稿規定」に従い、期日(5月10日)までにご応募ください。
2020年3月23日
日本英文学会北海道支部第65回大会が11月28日(土)に藤女子大学にて開催されます。つきましては同大会での研究発表を募集いたします。発表希望の方は「大会研究発表投稿規定」に従い、期日(6月17日)までにご応募ください。

日本英文学会北海道支部賞について

2020年3月23日   
お知らせが大変遅くなってしまいましたが、この度『北海道英語英文学』第64号に掲載されました丹治愛先生の「『嵐が丘』と田園主義的イングリッシュネス―崇高な風景とヨーマンの記憶」が日本英文学会北海道支部賞を受賞されることになりました。授賞式は今秋の支部大会(於 藤女子大学)で行う予定です。支部長 上野誠治
     

その他のお知らせ

2020年3月18日
お詫び:『北海道英語英文学』第64号に掲載された本荘忠大先生の「コンクへの共感と拒絶の狭間で―ハリー・モーガンが物語るヘミングウェイの夫・父親像」に関して、以下の冒頭の注が記載されておりませんでした。ここにお詫び申し上げます。
 本稿は2018年12月8日に開催された日本アメリカ文学会北海道支部第188回研究談話会(於 北海学園大学)において口頭発表した原稿に大幅な加筆・修正を施したものであり、田中久男監修、早瀬博範編『アメリカ文学における階級―格差社会の本質を問う』(英宝社、2009年)に掲載された拙論「『持つと持たぬと』に見るヘミングウェイの階級意識―隠蔽された男性性喪失の恐怖」と内容が一部重複する箇所が含まれている。
2019年8月1日
2019年度より日本英文学会の『大会Proceedings』はこれまでの冊子体での発行からウェブ上で公開する電子版に移行しました。これに伴い「北海道支部大会Proceedings」は本サイトにて公開します。北海道支部第63回大会(2018年度)Proceedingsにつきましては、こちらをご覧ください。
    

バナースペース

日本英文学会北海道支部
事務局

〒069-8501
江別市文京台緑町582番地
酪農学園大学 
英語圏文化研究室内
藤田佳也宛