[日本語で発表する場合]
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Guidelines for papers to be read in English are here
| (1) | 発表者は会員に限ります(応募時に2007年度の会費が納入済みであること)。 | |
| (2) | 発表の内容は大会当日において、口頭・活字とも未発表のものに限ります。 | |
| (3) | 応募の際には、以下の[1]と[2]をWORDファイル形式(.doc)、あるいはリッチテクスト形式(.rtf)で保存し、電子メールあるいは郵便で提出して下さい。 | |
| [1] | 発表要旨 4000字以内の発表要旨と、さらにその要旨の梗概を400字程度にまとめたものとを提出して下さい。いずれにも題名を付すること。応募者の名前・謝辞等は一切書かないこと。 |
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| [2] | カバーレター(氏名[ふり仮名つき]、現在の所属、連絡用の住所、電話番号、ファックス番号、電子メールアドレスを明記したもの) | |
| (4) | 銓衡および研究発表日時の割り振りは大会準備委員会が行い、銓衡結果は応募締切り後1ヶ月以内に応募者に通知します。 | |
| (5) | 発表時間は1人30分以内(別に質疑応答10分)とします。 | |
| (6) | 応募締切りは、2007年11月1日(必着)です。 | |
| (7) | 電子メールで送る場合は、発表要旨とその梗概(いずれにも題名を付すること。応募者の名前・謝辞等は一切書かないこと)、およびカバーレターをWORDファイル形式(.doc)、あるいはリッチテクスト形式(.rtf)で保存し、etaikai@elsj.org宛てにお送り下さい(添付ファイルが文字化けしたり、不正ファイルと誤認されて削除されるのを未然に防ぐため、メールの件名は「大会発表応募」、ファイル名はWORDの場合、発表要旨はlonger.doc、発表梗概はshorter.doc、カバーレターはletter.docでお願いします)。受領確認後、受領確認メールをお送りします。提出後3日以内にそれが届かない場合は、応募書類が事務局に届いていない可能性がありますので、必ず再送信して下さい。それを怠ったため、審査に間に合わなかった応募書類については、審査の対象とならないこともありえますので、ご注意下さい。 | |
| (8) | 郵送する場合は、発表要旨とその梗概(いずれにも題名を付すること。応募者の名前・謝辞等は一切書かないこと)、およびカバーレターをWORDファイル形式(.doc)、あるいはリッチテクスト形式(.rtf)でフロッピーディスク等に保存し(それぞれのファイル名は前項で指定のとおり)、〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-9 研究社ビル501 日本英文学会事務局内、大会準備委員会宛てにお送り下さい。封筒の表に「大会発表応募書類在中」とお書き下さい。 | |
追記: (7)で記されている方法でメール送信するかわりに、この応募フォームを利用することも可能ですし、むしろそのようになさっていただければ助かります。よろしくお願い申しあげます。この場合(3)[2]はフォームで入力していただきますので、添付するファイルは(3)[1]だけになります。